クラウドナイン計画

  雲の上で過ごす、
  この上ない特別な体験を。

「とても幸せ」という意味の英語
"I'm on cloud nine" にちなみ、
極上の幸せを演出する
さまざまな計画が進行中です。
雲海テラスでの滞在を、非日常の大自然に囲まれた、かけがえのない体験に。

・Cloud 6・

Cloud Bar(クラウドバー)

― 2019年7月23日オープン ―

・Cloud 5・

Cloud Bed(クラウドベッド)

雲を形づくる水滴「雲粒」をイメージした大小さまざまなクッションに、
寄りかかったり、座ったり。
雲の上にいるような心地で、眺望をお楽しみください。

・Cloud 4・

Cloud Pool(クラウドプール)

2017年9月にオープン。
雲の形をしたデッキに網が張られています。誰もが夢見たことのある雲の上に浮かぶような体験を演出したい、という想いで計画しました。
地上からの高さは最大約8メートルほどあり、人が乗る部分は網のようなものでできているため、浮遊感を味わえます。
Contour Benchよりもさらに標高の高い場所に位置しており、大雪山連峰から日高方面までの壮大な景色が広がります。
*縦横各約10m、高さ約8m、定員10名程度

・Cloud 3・

Contour Bench(コンターベンチ)

2017年9月にオープンしたばかり、自然の地形をそのまま生かし等高線をイメージしたベンチです。高さが変化する雲海に合わせて眺める場所を変え、ベストロケーションをみつける面白さを演出したいという想いで計画しました。
標高1,000メートル以上の地点にある約200人が座れる全長117メートルのベンチのため、雲の動きに合わせて様々な高さ・角度の席を選ぶことができます。
風にのり、刻一刻と変化する雲海の観賞を楽しめます。

・Cloud 2・

Sky Wedge(スカイウェッジ)

雲海テラスを周遊できる散歩路中腹にあり船の舳先のように
迫り出した展望デッキで、5つあるデッキの中でも、
最もスケール感のある大パノラマが堪能できる展望デッキです。

・Cloud 1・

Cloud Walk(クラウドウォーク)

2015年9月オープンの雲の形をした体感型展望ウッドデッキ。
雲海の上を歩くイメージでデザインされています。
北海道百名山の16山が見れ、ダイナミックに流れ込む雲海が楽しめます。
道内で見れる百名山9座の内、2山(阿寒岳=雌阿寒岳、幌尻岳)+幻の百名山1山のニペソツ山を見ることもできます。

© 2019 Hoshino Resorts TOMAMU
「雲海テラス」は、株式会社星野リゾート・トマムの登録商標です。